当協会の「やさしい日本語」を広める活動が7月18日付のみんゆうジュニア情報局の一面で特集されました。

「手荷物」は「バッグ」に、「貴重品」は「大事な物」などの「やさしい日本語」を使えば、外国の方ともコミュニケーションを取ることができます。当協会の幕田が取材に答え、相手のことを考えながら、はっきりと短く、簡単な言葉で外国の人にも積極的に話しかけよう、と呼びかけました。

国際交流協会ではやさしい日本語出前講座を実施しており、講師を派遣しています。窓口スタッフの研修や市民講座、授業の一環として是非ご活用ください。
https://www.worldvillage.org/news.html?id=4513