災害に備える

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大きな災害が起きると

  • 電気・水・ガスがストップして、電化製品、水道、ガスが使えなくなります。
  • 道路や路線が寸断され、交通機関や流通がストップします。
  • 電話やインターネットが通じにくくなり、家族などと連絡が取れなくなります。
  • 近くの学校や公民館などが、急きょ避難所になります。

2

情報を収集する

多言語で対応している政府機関等WEBサイトやテレビ、アプリなどで正しい情報を入手します。

気象情報

Stay Safe with NHK
WORLD-JAPAN

ニュースアプリ

Safety tips

3

避難する

周囲の安全を確認しながら、安全な場所に避難します。場所がわからないときは周囲の人に聞きます。

4

家族や友達、大使館などと連絡を取る

電話やインターネットが通じにくくなります。
災害用伝言サービスを活用します。
公衆電話を利用しましょう。

災害用伝言ダイヤル171(音声)
災害用伝言板Web171(文字)
KDDI(au)災害用伝言サービス
ソフトバンク
災害用伝言板/災害用音声
お届けサービス
ワイモバイル 災害用伝言板サービス

5

家族や友達の安否を確認する

インターネット上で安否確認ができるサイトを活用します。

例)Google パーソンファインダー

6

罹災証明書を申請する

災害にあったことを市役所や役場に証明してもらうものです。罹災証明書は、いろいろな費用の減免や給付の申請に使います。

〒960-8103
福島県福島市舟場町2番1号 福島県庁舟場町分館2階

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