災害に備える

  1. HOME
  2. 災害に備える
  3. 災害が起こる前に

1

自然災害が起きたらどうなる?

2

在留カードや、パスポートをコピーしておく

自分の身元を証明する書類が重要です。万が一、原物を失くした場合、身元の証明に役立ちます。

3

SOSカードを携帯しておく

周囲の人に助けを求めるためのカードです。
「日本語ができません。助けてください」と書かれています。(リンク)

4

災害時の日本語を覚えておく

災害時、すぐに多言語で情報が発信されるとは限りません。災害時の日本語を覚えておきます。

5

緊急連絡先をメモして携帯しておく

自分の居場所や生存を知らせるため、家族、友達、大使館などの連絡先をメモして携帯しておきます。

6

家族と集合場所や避難場所を決めておく

災害時、家族がバラバラのところにいる可能性があります。事前に集合場所や避難場所を決めておきます。

7

災害情報の入手方法や災害時伝言サービスの利用方法を確認しておく

緊急時にスムーズに利用できるように、事前に確認しておきましょう。

8

防災グッズを準備しておく

最低限必要な物をリュックサックに詰めて、すぐに持ち出せるようにしておきます。

9

隣近所とのつきあいをしておく 地域の防災訓練に参加する

いざというとき助けてくれるのは、身近にいる隣近所の人たちです。普段からあいさつなどをしておきましょう。
また地域の防災訓練にも参加して、避難経路などを確認しておきます。

〒960-8103
福島県福島市舟場町2番1号 福島県庁舟場町分館2階

TEL 024-524-1315

FAX 024-521-8308

火曜日~土曜日 8:30~17:15
休業日: 日曜日、月曜日、祝祭日、年末年始

(c)2019 Fukushima International Association. All right reserved.